逃亡日誌

毒家庭からいきなり逃げ出しブラック企業も退職して人生目途が立たないわたしの逃走日記。

助けを求めることが難しい障害

発達障害でツイート検索をしていたら、「ただ漠然と助けて欲しい、というスタンスではなく、何が出来て何が出来ないのかを明示すること、助けを求めるためにはコミュニケーションが大事」というツイート(に、読んでしまったのは被害妄想によるものかもしれないが、私はそう受け取ってしまった為、元ツイートの特定を避ける意図もありそのまま記載。)コミュニケーションに問題のある障害って本当にどうしようもないな、と、思った。

 

とても、そう、とてもとても困っていて苦しいのに、何がどう困っていて、どう助けてもらえば良いのかがわからない。助けを求める時にはそれを明確にしておくことが求められる。「どうしたいの?」と聞かれる。

 

そもそもそのことがわかっていれば、もう少し自分で何とかしようもあるんだ。助かりようがない。

 

助けを求める事すらできない。

それでもせめて助けを求めなければ。

動きをやめて見つからないように馬鹿にされないように取り繕って必死で最期の時を待つしか出来なくなる。そこに堕ちそうになる。