逃亡日誌

毒家庭からいきなり逃げ出しブラック企業も退職して人生目途が立たないわたしの逃走日記。

死にたくないのです。

色々なことを考えている。

が、要約すれば、安定的に生活を維持することができて自分に出来る生産的なことなどないのではないか。という恐怖感と罪悪感。

 

そこから派生して、ならばどうすればいい?というところに。

 

最終的なセーフティネットとして生活保護をあてにしたいと思っていたけれど、それもかなり甘いのだろう。生活保護の需給資格すらないのかもしれない。

 

そうなってくると、もう、死ぬしかないんじゃないか、社会的な意見として、生産性のない青年である私には死こそが義務なのではないか。そんなことが頭をめぐる。

 

そこで、憂鬱になり、自殺について検索をする。

誰にも迷惑をかけずに自殺をする方法などの提唱を読む。

想像する。死が、ぐぐっ、と身近になってくる。

 

死にたくない……

 

本当に怖い。ごめんなさい、死にたくないです。ダメ人間ですみません。

殺すのであれば出来れば極力恐怖や苦痛を感じないように、安楽死をお願いしたいです。でも出来れば死にたくないです。死ななくていい社会が欲しいです。