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逃亡日誌

毒家庭からいきなり逃げ出しブラック企業も退職して人生目途が立たないわたしの逃走日記。

○○を○○するたった○個の○○

というタイトルのあざとさ。

 

くやしい……でもクリックしちゃう……!

 

もはやテンプレと化したタイトルの形式ですが、やっぱり「たった○個の」と書かれているタイトルの内容は、ぱっと読んでぱっとわかる、ものぐさに優しい箇条書きになっていることが多いので、釣られてる感に悔しさを感じつつもクリックしてしまいがちです。

 

ただ、テンプレタイトルを使っているだけに、内容自体もテンプレのような、どこかで聞いた内容、ということも結構あるような気もします。

 

でも、なぜテンプレになるのかというと、それが効果的だからなのであって。

 

タイトルを考える、というのは、気恥ずかしいながらも大切なことだろうなぁ、と思います。

例の男女差別の記事に関しては結構緊張しながらも思い切ってタイトルをつけてみました。当社比で結構クリックしてもらえたようです。